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club sound-channel OSAKA, JAPAN

ZZ PRODUCTION 1st Album “ZZ” Release Party

5.4.TUE
ZZ PRODUCTION 1st Album “ZZ” Release Party

OPEN 21:00
CLOSE 5:00
DOOR 2,500YEN(1D)
ADV 2,000YEN(1D)

GUEST RELEASE LIVE:
ZZ PRODUCTION
STERUSS (DJ KAZZ-K / CRIME6 / BELAMA2), サイプレス上野とロベルト吉野,
DEEP SAWER (死神ダSTONE / 希), MIC大将, 謎・みっちゃん, ビート武士,
DJ KENTA, 三木祐司

LIVE:
ART OF VIBES
Amp-refive
Lion’s ROCK & 高槻POSSE
黒衣
犬太&猫細

MAIN FLOOR DJs:
DJ KAZZ-K(ZZ PRODUCTION / STERUSS)
DJ 三木祐司(ZZ PRODUCTION / TAILGATE / T-SKRABBLE DJ’S)
DJ KENTA(ZZ PRODUCTION / contrax)
DJ URATA
T-SKRABBLE DJ’S
MIXNUTS

LOUNGE FLOOR DJs:
DJ HAGA-KANE(ART OF VIBES)
DJ YASUSHI(Groovenut Records)
and more

FOOD:
ベルベル亭

T-SKRABBUL DJ’S:
1998 年から活動をスタートさせた関西発のターンテーブリストチーム。
HIPHOP をルーツとしながらもクロスオーバーし、GOOD MUSIC のみを選び
抜く柔軟な選曲のプレイスタイルで、ジャンルや国境などとは無縁のT-SK的
世界観を演出する。そのT-SKRABBLE DJ’Sの三木祐司,MIGHTY MARS,TAIJI,
SHUN の4 人がメンバー。
http://tskrabble.blog42.fc2.com/

ZZ PRODUCTION:
STERUSS(DJ KAZZ-K、CRIME6、BELAMA2)、サイプレス上野とロベルト吉野、
DEEPSAWER( STONE DA、希)、MIC 大将、謎・みっちゃん、ビート武士、
DJ KENTA、三木 祐司 から構成。地元、横浜、藤沢を拠点に活動。横浜の主流と
されるウエッサイ、ローライダー、等のストリート系のHIP HOP とは一線を画す
184045、通称“非通知045 スタイル”を掲げる横浜のハズレモン達たちではあるが、
HIP HOP への愛情は人一倍強く、虚勢をはる事もなく、ナードでもなく、自然体で
ありながらも、どこか普通じゃない彼らのスタイルは既に全国的に人気がある。
トラック・メーカー陣の作り出すバラエティ豊でハイ・レベルなビート、MC 陣のス
キル、ライブ・パフォーマンス、顔立ちは、現在、「もっとも総合力の高いHIP HOP
CREW は彼らかも」という予感を確信へ変えつつある。タフじゃなきゃ生き残れない
HIP HOP シーン。リアルとは何か?彼らなりのアンサーが詰め込まれた、大傑作!!
逆風が追い風に変わる瞬間を見逃すな!な!!!

STERUSS:
MC BELAMA2、crime6、DJ KAZZ-Kの3人からなるグループ。97年横浜で結成。
97年にTAPE EP「Space on the eyez」、01 年にEP「at one’s choice」
02年にALBUM「q music palarize」そして同年、横浜のアンダーグラウンド
HIP HOPを集めたコンピレーションCDの為の一曲「Ibukuro」を発表後、現在の
3人体制となった。3人になった後も精力的にライブを続け、そのライブが話題を呼ん
だ。そして、ライブの模様がHIP HOP専門誌BLASTに取り上げられる事でメディア
にも徐々に浸透していった。03年に自主CDR「One coin sampler」を発表し、
同年BLAST監修のコンピレーションCD「HOMEBREWER’S 2」の参加をきっかけに
活動の場所を全国区に広げた。04年の1年間のライブ活動が実を結び、各メディアで
2005年にアンダーグラウンド日本語ラップで最もアルバムが期待されるグループと
高い評価を得た。また、アンダーグラウンド・ヒップホップシーンの中で息づく、
MC文化に焦点を当てた初めてのドキュメンタリーフィルム”FREESTYLE”のフロント
アクトに抜擢され、映画館でのライブ&フリースタイルを披露した。その後05年に
ALBUM「白い三日月」をリリース。各方面で高い評価を得て、BLAST AWARDS 2005
では JAPANESE HIPHOP SINGLE /SONG 部門で”マイク中毒Part.2″が6位にラン
クインした。その後は、横浜のJAZZ の一大イベント横浜ジャズプロムナードにおいて
鈴木勲率いる OMA SOUND と共演するなどジャンルの壁を越えて活動場所を広げていっ
た。翌年06年にはDJ KAZZ-K がP-VINE監修のJAPANESE RAP MIX CD「overrap」
に大抜擢されDJ個人としても活動の場所を全国区に広げた。また、同年に発売した限定
500枚の12inch「風見鶏のうた」は発売即日完売し、再び話題を呼んだ。明瞭に聞こえ
るライム、緩急あるライブスタイルは現在の日本のシーンにおいては希な存在として特
に注目されている。また、KAZZ-Kの作り出す哀愁のある太いトラックは定評があり、
各方面よりからトラック提供依頼が来ている。07年に発表した12inch「ソラノウタ /
尖 / killing me softly」翌年08年に発表のALBUM「円鋭」では鈴木 勲 (Bass)、
スガダイロー(Piano)、toto(Poetry Reading)などと共演する事で音楽としての幅を
広げると同時に一つ突き抜けたスタイルを提示しており、新たなSTERUSS ワールドを展開
している。
http://www.steruss.com/

サイプレス上野とロベルト吉野:
マイクロフォン担当:サイプレス上野、2 台のターンテーブル・CDJ 担当:
ロベルト吉野、この二人が通称、<サ上とロ吉>である。2000 年のアツい夏、
あらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩(サ上)
と後輩(ロ吉)で結成。『HIP HOP ミーツall グッド何か』を座右の銘に掲げ、『決
してHIPHOP を薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンス
を武器に毎年 120 本近くのライブを全国規模で撃ち放つ。そのライブが話題とな
り、HIPHOP 界のみならず、他ジャンルからも客演や対バンのオファーが殺到。
基本は 2ターンテーブル&1 マイクの王道スタイルだが、”いわゆる型”のHIPHOP
アーティストとは一線を画す視点から産み出た歌詞や動きが評価され、様々な
コンピや『RAWLIFE』をはじめとする全国の野外フェスにも参加。
2007 年1st アルバム「ドリーム」を発表すると夏にはFUJI ROCK FESTIVAL’07
ROOKIE A GO GOにも出演、「ROOKIE 史上、最大の盛り上がりでは?」と話題を
呼ぶ。また国内最重要パンクレーベルである『LESS THAN TV』の記念祭にも召集
されるなどジャンルを問わない活動を活発に行なう。 2009 年には2nd アルバム
「WONDER WHEEL」を発表。「ザンジバルナイトin 日比谷野音」「廃校フェス2009」
など徐々に大きいイベントには必至のアーティストとオーディエンスからの期待が高まる。
「三平襲名披露会@両国国技館」ではオープニングアクトという異例のオファーを受け
老若男女に<サ上とロ吉>という名前を広める。5 月には恵比寿リキッドルームにて
ワンマンライブ「WONDER WHEEL THE LIVE」を大成功に納める。そして今夏
FUJIROCK’09 に満を持して出演。ここ最近ではメディアへの露出も多く、一昨年廃刊
になってしまったHIPHOP 雑誌blast 最終号の表紙にANARCHY・SEEDA・SIMON・
COMA-CHI とともに「未来のJAPANESE HIPHOP シーンを担うアーティスト」として
登場している。まだ不定期ではあるがTOKYO FM「サイプレス上野の日本語ラップ
キラッ!」のメインパーソナリティーを務めるほか、スペースシャワーTV の人気番組、
「BLACK FILE」「MUSIC UPDATE」などにも出演。今年4月まではスペースシャワーTV
の番宣ナレーターとしても活躍。数々のファッション、カルチャー雑誌での連載、モデル
も務める。今春にはタワーレコードのNO MUSIC, NO LIFE のポスターにスチャダラパー、
TOKYO No.1.SOULSET、SLY MONGOOSE の笹沼位吉という諸先輩方と(肩車をして!)
共に飾る。ジャンルを股にかけた現場から絶大な支持を受け、メディアからの注目も高い
二人。確実に「未来のJAPANESE MUSIC シーンを担うアーティスト」へと突き進む!
今乗っとけいっその事!そしたら遊び放題一生保証!?
http://www.sauetoroyoshi.com/
http://www.izles.net/dx_vuEgW3UB/aua.html

ART OF VIBES
2000年に2人のトラックメーカー、SUDA a.k.a.食パンとHAGA-KANEはART
OF VIBESとしてトラック制作、LIVEなどの活動開始する。
2001年10月SUDAが不慮の事故のため26歳の若さでこの世を去る。同年11月
に行われた追悼イベントでのライブをきっかけにKQ、RAW、TAQUILACCIの
3人のMCが加入し、新生ART OF VIBESを結成。 そして2002年1月にMCの
GEBO、トランペッターのCOVO、ビートボクサーの啓が加入する。 そして
4MC+1BEATBOX+1TRUMPET+1DJのART OF VIBESが誕生する。 過去に
はDJ KIYO、DJ KRUSH、ECD、Shing02、RAHZEL(THE ROOTS)、DJ
SPOOKY等のアーティスト達と数々のイベントにて共演。音源としては2002年
リリースのコンピレーションアルバム『KAGAMI』(NAVEL CORD)に”雑草”に
て参加。2004年リリースのコンピレーションアルバム『SUBORBITAL WORKS
00』(SUPPON RECORDS)に”Mr.MONEY”にて参加。そして2007年4月に1st.
アルバム『ART OF VIBES』(SUPPON RECORDS)をリリース。既存のアート
フォームには収まらないインプロ感溢れるライブは各方面で注目を浴びる。
現在は5人編成(3MC+1TRUMPET+1DJ)にて活動中で来春にリリース予定の2nd.
アルバム製作中。
http://supponrecords.net/

(HIP HOP)

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